
さて、再び話を変えますが、今年の夏に流された私に関する衝撃的な情報、これは取材と
いうよりものぞき・盗撮に等しい行為です。日本テレビ系列の仕業だと感じていますが、私は
これに報復します。ささいな失敗を大げさに報道されて仕事を追われてしまった哀れなタレン
トのように無力ではなく、私には報復する力が神から与えられています。これを行ったクソッタレ
下衆集団に必ず報復します(これが現在のテレビというメディアの正体ー低俗な好奇心と強引
なエゴイズム。うわべだけの「社会正義」を口にする偽善者、悪人の集まり)。しかし「天の力」
は、しばしば悪の力・不義・錯誤を使って聖なる目的を遂げさせるところがあるようです。ちな
みに現在の私の「待合室」も後先考えない性急な判断によってもたらされました。また私は厚
生省の役人を強く呪い続けてきましたがーなぜ25年の制限を設けるのだ。それでは弱者切捨
ての詐欺的制度ではないかと。任意加入の単純比例配分でいいではないかーしかし問題の多
い制度ーそしてなぜこのことが議論されないのか私は不思議でしょうがなかったのですが)。
強情に強権を通し続けた悪人が「マモノ」によって倒されたということでしょうか。私がこの
手紙の準備を始めたこのタイミングで起きたことは「天の力」の介入を感じざるを得ません。
「天の力」といっても必ずしも「善の力」ということではありませんしテロを肯定してるわけでも
ありませんー確かに天は私の心を見抜いている。そして現在は裁判員制度を個人の自由意
志を犯す悪法だと呪っています。希望者を募ってやればいいじゃないか。こんな強引な制度
に対する国民の怒りが見えないのかー権力の驕りー毒は薄めて国民に飲ますべしといった
ところか(強制徴用なんて江戸時代のドラマを見ているみたいー悪代官が職権を乱用して民
衆を‥)。そんなにも自分たちの権力や学識を庶民に見せつけて優越感を感じたいのかー
国民を困惑させ苦しめてほくそえむ裁判官、(悪)法の義務で国民を縛って国民を支配し(知
らず知らずのうちに国民に染み込んでいく悪魔の呪縛ー最後はいつも大量殺人、大虐殺)、
できれば跪かせ、反攻する者は新しい罪を作って犯罪人にしてやるぞという(権力ボケした
裁判官の存在)−なにもないところにトラブルを造るだけの悪法ー中途半端な制度であり国家
予算の無意味な浪費。裁判官の良識も地に落ちた、国家の中枢まで悪に支配されるという予
言がありますが‥。やはりこのタイミングで来たということは裁判所の悪魔を打てという神の
お手配のようにも思えます。こんな制度は速やかに廃止するか、希望者を募るものに変更し
ろと言いたい(なんらかの郵便物が来たって封を切らずにごみ箱に叩き込んでやる)。当然
これらの責任は政治家にもありますからこれらの制度を無批判に通したり、NHK問題(受信
料義務化を行おうとした大臣は落選した)に反応しない政治家を国会から追放するように私は
働きかけます。また、私は、過去私の手紙に行動を起こさなかったメディア各社(週刊誌出版
社も含む)にも呪いを置きます。テレビ東京は私の明確な依頼を平然と無視しました。私はテレ
ビ東京に呪いを置きテレビ東京消滅までこの呪いを置きます(しかし今回速やかに行動を起こ
すのなら呪いは置かない)。フジテレビ、テレビ朝日、日本テレビにはすでに通告済み。そんな
滅茶苦茶なことがあるかと思う人もいると思いますが、実はこれが神の意図なのだと最近私に
もわかってきました。ちゃんと聖書にもその根拠となる記述があります。
「主のわざを行うことを怠る者は呪われる」 (エレミヤ 48.10)
また「あなたに仕えない国と民とは滅び、その国々は全く荒れすたれる」(イザヤ 60.12)
という預言があります。神は帰順を望んでおられるのです。神に帰順を表明しないテレビ局は
神の国では存続できないでしょう。
テレビ局には多くの咎があるー聖なる情報を隠し、魂の成長の機会と時間を奪った魂に対
する罪、神の意向よりも自分たちの判断を上位とした神に対する罪ー関係者の追放を私は
求めていく。
2009年 12月14日
〔注 この手紙も隠匿されましたが「フジテレビ」と「民放連」という言葉は神の国では呪いの言葉に
なるでしょう。〕
©kaminokuni